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玉島の干潟や浅海など、渡り鳥の生息環境を調査しその保全と再生に取り組んでいます。
現地調査、環境学習、行政への提言などを通じて、人と自然がともに生きられる海辺を考えています。
玉島の未来に渡り鳥の集う干潟を残したい
― 玉島ハーバーアイランドの現状と、私たちの提案 ―
吹き出しをクリックするとそれぞれの解説が見れるようになっています。


新着情報
新着情報

2026.10.31~11.3【参加予定】
日本鳥学会2026年度大会 自由集会において、
今年のコアジサシ全国調査についての報告会に参加予定です。
詳細は発表され次第お知らせいたします。
2026.10.25【出展予定】
くらしき環境フェア2026に出展します!
モニタリング調査員になって渡り鳥調査をしてみませんか?!
詳しくは倉敷市のホームページをご覧下さい。
2026.10.04【活動報告】
倉敷市玉島黒崎の南浦海岸において、干潟の生きもの観察会を実施し、23名の方と干潟の生きもの探しを行いました。⇒詳しくはblogへ!!
2026.07.12【活動報告】
日本科学者会議 第26回総合学術研究集会のオンライン分科会にて、玉島ハーバーアイランドの環境回復事業について報告しました。⇒大会情報はこちら
2026.07.12【活動報告】
環瀬戸内海会議シンポジウム~「水島開発」を問い、「磯浜復元」のあり方を考える~に参加しました⇒詳しくはblogへ!!
2026.07.07【活動報告】
倉敷市立黒崎中学校で「玉島の海辺と渡り鳥」をテーマに授業を行いました⇒詳しくはblogへ!!
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